紳士着物について

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紳士着物について

紳士着物について

男性着物のブーム到来!

普段着としてのカジュアルなものからフォーマルな場所でのメンズ着物まで・・・着物や帯はもちろん、季節やお好みに応じたコーディネートをご提案いたします。


お仕立ての流れ
ご相談、お見積もりは無料です。お気軽にお問い合わせください。
 
01.ご相談

<ご来店でのご相談>
ゆっくりお話しをお伺いするため、
ご予約をおすすめしております。
お電話または「ご来店ご予約フォーム」から▶︎

<お電話でのご相談>
電話: 0772-64-2241

<E-mailでのご相談>
info@nogimatoya.jp
お名前、お電話番号、ご相談内容をご記入の上送信してください。担当より折り返しご連絡いたします。

<FAXでのご相談>
FAX: 0772-64-2829
お仕立てご相談FAX用紙 はこちら▶︎
02.お見積もり

ご相談いただききました加工内容等をもとに、お見積もり金額をお伝え致します。

反物をご持参になる場合には、事前に反物をご確認させて下さい。
お見積もり金額にご納得いただきましたら、いよいよお仕立てを開始させていただきます。
   
▶︎生地の風合いや色もしっかり相談していただけます。
03.採寸

ご満足いただけるお仕立てのため採寸をさせていただきます。お客様の好みにあった、また着崩れのしにくい仕立てを心がけております。

着慣れたお着物と同じようにされたい場合には、そのご寸法をお知らせ下さいませ。
 
04.お仕立て

野木纏家専任スタッフにより丁寧にお仕立てをさせていただきます。手縫いだけでなく、和裁専用ミシンでのお仕立ても承っております。*要相談
05.検品

お客様へのご納品に向け、出来上がった着物の最終チェックを行います。
06.納品

出来上がりましたらお電話、メール等でご連絡をさせていただきます。
 

着物ビギナーの方ももちろん大歓迎です。
「着物を着てみたいけど、難しそう」
「必要なものがたくさんありそうで、初心者にはハードルが高い・・・」

そんな男性の方でも安心して着物を購入していただき、様々なシーンで着ていただけるよう、野木纏家がお手伝いします。

着物を選ぶのは、それほど難しいことではありません。例えば洋服を選ぶ時のように、好みの色や柄、着心地などから選んでいただければ良いと思います。
 

 
着物を着るために必要なもの
  一つ洋服とは違うのが、着物を着るためには最低限揃えていただくものがある、ということでしょうか。男性の場合、着物、帯、肌襦袢、襦袢、草履、足袋 が必要です。

ただこれらのものは、一度揃えていただければ、長くご愛用いただけるものです。
着物、帯共に柄や素材は様々ですが、「形」は一定です。だから、大切にお手入れをすることで、長く着ていただけるのです。
 

着物を着られるのはこんな時
「どんな場所に着て行こう・・・」「あの場所には着物が似合いそうだな。」「久々に合う友人をちょっと驚かせてみよう♪」
着物を纏ったご自身の姿に色々と思いを巡らせるのは楽しいものです。

例えば、晴れの日や歌舞伎等の伝統芸能を鑑賞する時、お茶会等等の特別な日はもちろん、もっと気軽に、町歩きや同窓会、食事会など、より日常に馴染む着物のコーディネートや着こなしも・・・。

様々なお話をお伺いしながら、場面や季節に合った装いをご提案をさせていただきます。
 

 


 

 

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